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トレーニング後は食事を摂らない事が正解!?  ダイエット@大田区

体型を気にされている方は
トレーニングの後の食事まで気になりますよね!
トレーニング後の食事は太るんじゃないか?!

加圧トレーニングやホットヨガはお店によっては、
『終わった後2時間程食事は摂らないでください』
と言われる事があると、多くのお客様から耳にします。

運動後は、栄養の吸収効率が良い状態になっています。
ですから、普段と同じ食事を摂っていても、
普段以上に吸収してしまいます。

ですから、「トレーニング頑張ったから!」と言って、
ガツガツ食べてしまうと、
理想とはどんどんかけ離れていってしまいます。

ではトレーニング後は食事を摂らない事が正解!?
 
j6.JPG私の考えは違います。
 
トレーニング後は栄養の吸収効率が良い。
ということは、必要な栄養を摂取するチャンスでもあるという事です!
 
筋肉の成長に必要な栄養素であるタンパク質や、
トレーニングで使われる糖質を摂取するのが良いでしょう!

但し糖質については、
トレーニング時間帯が夜ならば控えた方が良いでしょう。
活動も活発ではなくなる為、
その分脂肪として蓄えやすい状態になってしまいます。

栄養素を摂取する上で、特にトレーニング後30分は、
ゴールデンタイムと呼ばれています。

この時に必要な栄養素を摂取すると、
身体に最も効率良く吸収されていくと言われています。

JOHNNY STYLEでも、このゴールデンタイムに合わせて
プロテインを摂取する方は多くいらっしゃいます。

つまり...
『運動後は、栄養素を摂取するチャンス!
ただ闇雲に摂らずに、考えて摂りましょう!
出来るだけ高タンパク低脂質の食事を心掛けましょう!』

それが、理想のカラダに近づく為の近道です!

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パーソナルトレーナー根岸 正太郎


炭水化物の種類 ボディメイク@港区

最近、メディアなどで炭水化物を抜くダイエット法が紹介されています。

実践されている方も多いのではと思いますが、これには炭水化物についてしっかり理解する必要があります。

まず、炭水化物を抜くことによって考えられるリスクです。炭水化物は活動するためのエネルギー源として、欠かせない栄養素です。不足すると筋肉や脳のエネルギーが不足し、集中力が低下したり、筋肉が分解されたりします。

次に、炭水化物の種類についてです。

炭水化物は主に2種類に分けられます。

単純炭水化物(単糖類)と複合炭水化物(多糖類)です。

単純炭水化物は、果物、ジュース、砂糖、飴、清涼飲料水などです。

複合炭水化物は、米、うどん、そば、パン、パスタ、ジャガイモなどです。

単純炭水化物は、消化・吸収が早いのが特徴です。

運動前や運動中のエネルギー補給としてよくバナナやスポーツドリンクなどが用いられるのは、この特徴のためです。

短時間にエネルギー補給をしたい時は役立ちますが、すぐに吸収され、急激に糖が血液に流れ込むので、血糖値が高まります。

その結果、たくさんのインスリンが分泌され、インスリンは、糖を脂肪として蓄えようとします。

反対に、複合炭水化物は、消化・吸収がゆっくりです。

比較的長い時間脳や体のエネルギーになるので、食事の基本になります。

吸収が比較的ゆっくりなので、単純炭水化物を摂った時より血糖値は急激には上がりにくいですが、一度に大量に摂ると血糖値の上昇を招きます。

このように、炭水化物の種類や摂るタイミングによって、体への吸収の仕方は変わってきます。

特に、単純炭水化物を大量に摂る事が、脂肪の増加を強く招きます。

炭水化物の種類をしっかりと理解して、正しい食事を摂りましょう。


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落ちるのは脂肪だけじゃない!!  加圧ダイエット@大田区

最近、身近なところで食事制限や断食といったもので、
体型を改善しようとする人が多く見られます。

食べない=痩せるというのは確かに正解です。
痩せる・太るというのは、摂取と消費のバランスなので、
消費カロリーが摂取カロリーを上回れば、痩せる。
その逆であれば、太ります。

ですから、食事制限や断食=痩せるというのは間違いではありません。

しかし、もし痩せる事が出来て体重が減ったとしても、
食事を元に戻してしまえば体型も体重も元に戻るでしょう。

なぜなら、基礎代謝量も下がる結果になっているからです。

食事制限をして、体重が減っても都合よく脂肪だけが落ちる訳ではありません。
基礎代謝量を左右する、筋肉も一緒に落ちてしまっています。

筋肉量が減少すれば、基礎代謝量が下がります。
基礎代謝量が下がれば、太りやすい体になり、リバウンド起こりやすくなります。

食事制限でダイエットをしても、これが原因となり
リバウンドをしてしまうケースが多い。

そこで、筋トレの出番です!

筋力トレーニングを行い、筋肉量の向上から基礎代謝量アップをさせることで、
ダイエット・シェイプアップ効果はもちろん、リバウンドを防ぐ事が出来ます!

食事制限・断食は確かに痩せます。
体重も簡単に落ちるでしょう。

しかし、それだけを行っていても、その場だけ体重が減るだけです。
リバウンドをしてしまっては、ツライ食事制限も何の意味もありません!

筋肉量と基礎代謝量を無視していては、
リバウンドのないダイエットを成功させる事は出来ないでしょう!

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食べなさ過ぎは太りやすく・・・ ダイエット@世田谷区

炭水化物(糖質)と聞いて皆さんは、何を連想しますか?
先ず、一般的に主食としているご飯やパン・麺類を連想している方が多いのではないでしょうか?
また、ダイエットの敵と考え極力食べないようにしている方も少なくないようです。

皆さんが認識しているのは、摂り過ぎれば太るという事。
それは間違いありません。
しかし、極端に制限してしまえば逆に脂肪を蓄えやすくなってしまいます。

糖質の摂取は、トレーニングをしている方ならなおさら重要になってきます。
そこで、トレーニングと糖質の関係性をお話してきます。

筋力トレーニングを行う際に、カラダを動かす為のエネルギーになるのが糖質(炭水化物)です。
糖質は、グリコーゲンという形で肝臓・筋肉に貯蔵されています。
しかし、貯蔵されずに余ってしまった糖質は脂肪へと変わってしまいます。

筋力トレーニング後は、貯蔵されていたグリコーゲンは枯渇した状態になる為、
ここで枯渇した状態のままにしておけば、 せっかくのトレーニング効果が薄れてしまう事も
考えられます。

そこで、枯渇した糖質と同時に良質なたんぱく質を筋肉細胞に取り込むことで
エネルギー補給ができ、筋肉の合成が優位になった状態がつくられる。
*良質なたんぱく質・・・プロテイン

その為、筋力トレーニング後の糖質が枯渇した状態では、糖質(炭水化物)を摂っても
肝臓・筋肉に貯蔵される為、脂肪としては蓄えにくいと言えます。

しかし、肝臓・筋肉にグリコーゲンが充分に満たされている場合、

余った炭水化物は脂肪へと変わってしまいます!

夜に炭水化物を摂ると太りやすいと言われる一つの理由として
朝・昼に食べた炭水化物(糖質)によって肝臓・筋肉がグリコーゲン(糖質)で満たされている為です。



摂取カロリーが消費カロリーを上回れば、当然カラダへは脂肪が蓄積されていきます。
ダイエットの為に炭水化物を極端に抜く方がいますが、
理想のカラダを手に入れたいのならば、時間・量を考えて摂取する事です!

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ブログにコメント・・・ダイエット 美容@東京

昨日のブログを読んで頂いた方からコメントを頂きました!コメントを頂くととても励みになります。見て下さっている方と直接やり取り出来るって嬉しいですね!

cap.jpg

昨日の美容のサプリメントというブログを見たお客様は、タンパク質の重要性を感じ『エクササイズや運動する時にプロテインを飲むと美容にも効果的なんですね?!』とコメントして下さいました。

私は、『タンパク質は毎日必要です。タンパク質の合成と分解は日常的に今もカラダの中で行われています!お風呂あがりの化粧水の様に日常的に取り入れて頂きたい。』と御応えしました。

運動した後はタンパク質の合成が優位になり、その時必要な栄養素がタンパク質(プロテイン)だという認識までは50%位の方に御理解頂けているのではないでしょうか?!

しかし、タンパク質の合成と分解は毎日私たちのカラダで繰り返されています。ですから、その時栄養素であるタンパク質が不足していれば、筋肉を分解してしまう為、代謝は落ち太りやすいカラダになってしまうのです!!


●プロテインは筋肉だけではなく髪や爪、肌なども必要な栄養素である。

●タンパク質の合成と分解は運動するしないに関わらず、日々繰り広げられている。

●一日に必要なタンパク質、量の目安は体重1Kgに対して約1g  体重50Kgの方は約50g


ブログをご覧になられた方からの御質問大歓迎!

コメントお待ちしております。


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食事+αを考えて 加圧トレーニング@大田区

あなたが目指す理想のカラダとはどんなものですか?
理想のカラダを手に入れる為に、テレビや雑誌、インターネットなどで
多くの情報が飛び交い、多くの方法が紹介されています。

その中でも痩せる為の方法、
ダイエット・シェイプアップ・減量が目立っています。

太りたい、もっとガッシリしたい、肉付きを良くしたいという方も実際にいます。

しかし"太る・カラダを大きくする方法"はあまりメディアでは紹介されていません。

その為、"食事"という手段を使い、
体重の増加やカラダを大きくする事を達成しようとする事が多い。

最近では、テレビのバラエティ番組で、一日に平均の3倍近いカロリーを摂取し、
無理矢理体重を増加させるという企画をやっていました。

確かに一日の消費エネルギーを大きく上回るカロリーを摂取すれば、
脂肪として蓄えられ易く、体重の増加にも繋がるでしょう。

しかし、それで本当に良いのでしょうか?

ただ単に太っていって肥満体型になりたい人はいないと思います。

偏った食事を続けていき、肥満体型になれば、
皮下脂肪だけでなく内臓脂肪も蓄えやすく、
高血圧症や高脂血症などの生活習慣病のリスクを高め、
健康上良くありません。

また、食事を急に増やしていくと、消化器官に負担が掛かり、
体調を崩す恐れもあります。
特に、もともと痩せ型の方は消化器官があまり強くない傾向がある為、
食事だけに頼るのはオススメできません。

食事はカラダを造っていく上で、とても重要な事なのですが、
カラダを造る為の食事は、もっと戦略的に計画を練るべきです!

その為にはトレーニングを取り入れていく事をオススメします。

トレーニングをすることによって、
タンパク質の合成力が高まり、食事での栄養素が効率良く吸収され、
カラダづくりの資本となります。
つまり、トレーニングによって食事も活きてくるのです。

筋肉の成長にはタンパク質が必要になりますが、
トレーニング中には、糖質をエネルギー源として使用します。

ですから、カラダ造りに必要だろうと、タンパク質ばかり摂取していても、
糖質やその他の栄養素が不足してしまっては、
カラダ造りだけでなく、トレーニングパフォーマンスまでもが低下してしまう可能性があります。

カラダを造る為には、食事のカロリーや量を気にして摂取していくよりも、
栄養バランスを考え、トレーニングを取り入れて活動していく必要があります!

j6.JPG
実際にJOHNNY STYLEの会員様にも、筋肉をつけて逞しくなりたいという男性会員様が
多くいらっしゃいます。

ジムでのトレーニング経験がある方も、
パーソナルトレーニングで正しいトレーニングを行うことで、
今までよりも効果的にカラダが変わっていっていきます!

痩せたい、細くなりたいたいと言う悩みだけでなく、
太りたい、大きくしたいという悩みを持つ人は意外と多い。

せっかくコンプレックスを解消するのであれば、
健康的に視覚的にも美しく、食事+トレーニングを取り入れてカラダを作っていきましょう!


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トレーニングをサポートするBCAA! ダイエット@大田区

筋肉量・筋力の増加の為には、刺激・栄養・休養のサイクルが大切です。

いくらトレーニングを正しく行っていても、食生活で栄養が偏ってしまったり、
寝不足で休養が取れていないと、筋肉の成長は効果的に行われません。

栄養面のサポートとして、サプリメントは一般的に知られていますね。

その中でも、筋肉を動かすエネルギー源となる、BCAAと呼ばれるアミノ酸があります。

BCAAとは、分岐鎖アミノ酸の事で、
バリン、ロイシン、イソロイシンの3つの必須アミノ酸の総称です。

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このBCAAは筋肉と深い関係があり、
筋肉のタンパク質分解を抑制し、
運動時に主に筋肉でエネルギー源となる、
筋肉を維持する上で大切なアミノ酸です。

最近の研究からは、筋タンパク質の合成を促進するなど、
筋肉のコンディションをサポートするという報告も出ています。

トレーニン時には、筋肉の分解と合成が通常より激しく行われます。
また、血中のBCAAがエネルギーとして使われ、
血中のBCAA濃度が下がると、筋肉(筋タンパク質)を分解し、
そこからBCAAを取りだしエネルギー源として使用します。


この状態が続けば、トレーニングパフォーマンスの低下、筋力の低下を招きます!

『アスリートなどではない、自分には関係ないと』思ってはいませんか?

トレーニングのパフォーマンス・筋力の低下が招くものとは、
非効率的なトレーニングです。

非効率的なトレーニングを続けていては、カラダは勿論変わりにくいです!

せっかくなら、効果的なトレーニングで、理想のカラダに近づけていきたいですよね。

栄養面にも気を配る事がトレーニング効果をアップさせる近道です!


運動時のパフォーマンス低下を軽減させ、運動後のコンディションをサポートする為には
BCAAの摂取が有効になります。
忙しい中でトレーニングをされている方も多く、
食事だけでは栄養を補えない事は多いに考えられます。
せっかくのトレーニングを活かす為には、
BCAAなどのサプリメント摂取は大きな味方になってくれますよ!
BCAAのサプリメントはJOHNNY STYLEでも販売しています!

待ち合いソファーの近くの棚に置いてありますので、
お時間がある際に一度ご覧になってみてはいかがですか?

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聞いた事はあるけど、何だろう? 筋トレダイエット@大田区

アミノ酸飲料、アミノ酸サプリメント、アミノ酸シャンプー...
アミノ酸は今やとても身近なモノになり、生活のあちこちで目にする事があります。
このアミノ酸とは一体何なのでしょうか?

アミノ酸は簡単に言えば、タンパク質を構成している最小の単位(成分)のことです
現在確認されているだけでも、約500種類の天然アミノ酸があります。

その中で人のカラダを構成しているアミノ酸は20種類。
体内で合成できるものがその中の11種類。
残りの9種類は、食事などでの補給が必要となります。
これらは必須アミノ酸と呼ばれています。

通常のタンパク質は、数百~数千のアミノ酸が連なって出来ていて、
その並ぶ順序や連なる長さによって、
タンパク質の種類や働きが決定します。

同じタンパク質でも、筋肉や肌や髪の毛などの様に、形や性質が様々なのはその為です。
comj.JPG
アミノ酸はカラダを造る為、
特にタンパク質で合成されているものを造る為には必要です。
アミノ酸の中でも必須アミノ酸は、体内では合成されない為、
積極的に摂取していくことが重要です。

食事でアミノ酸を摂取する上で、
アミノ酸スコアが一つの目安となります。

アミノ酸スコアとは、必須アミノ酸を評価したもので、
アミノ酸スコア100という食品は、
必須アミノ酸9種類がすべて必要量の100%以上含有されている食品のことです。

アミノ酸スコア100の食品として代表的なものには、
鶏肉、牛肉、豚肉、牛乳、鮭などがあります。

これらは手軽に手に入る食材であり、
私達の生活の中で頻繁に目にする食材でもあり、
積極的に摂取していった方が良いでしょう。
理想のカラダを手に入れる為に、トレーニングをしている。
そこにアミノ酸の知識が必要になってくるのか?
私は必要だと思います!

トレーニングをしている方にも正しい知識を持って自分の身体と向き合い、
トレーニングをして頂きたい!
それはトレーニングの目的・内容を理解しながら進めていく、意識性の原則にも基づいています!

ダイエット、健康増進、バルクアップ、...
カラダを変えていく為には食事の摂取方法、
栄養バランスを視野に入れて トレーニングに臨めば、
より高い効果を得る事が出来るのです!



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腹が減っては戦が出来ぬ。 健康@蒲田

こんな経験はありませんか?
「お腹が空いて力が出ない」
アニメのヒーローでさえこんな事を言う事があるのですから、
我々が空腹で力が出ないのも無理ありません(笑)
腹が減っては戦は出来ないのです。
空腹時の運動は脂肪燃焼がしやすく、
ダイエットではこれをあえて行う人もいるようですが、
体脂肪と共に筋肉も一緒に削られていく為、
基礎代謝が下がり、逆にリバウンドを招く結果にも繋がりかねない行為と言えます。


また、低血糖の症状を引き起こす可能性もあり、
身体への悪影響も考えられます。

低血糖は、血糖値が下がり過ぎてしまった状態で、
血糖値50-60mg/dlを下回ると低血糖であると診断されます。

症状としては、冷感、動悸、手の震えなどの症状が表れます。
これは血糖値を上昇させる為、ホルモンや神経が活発に働き、
特に交感神経の活動が高まっている為に起こります。

空腹時の運動では稀なケースですが、
最悪、意識を失い死に至る事があります。

トレーニングを行う際にも、低血糖には気をつけなければいけません。

レジスタンストレーニングは無酸素運動と呼ばれ、
活動する為のエネルギー源として、糖質を利用します。

空腹時、血中のグルコース(ブドウ糖)濃度が低い状態で
無酸素運動で糖質を消費すれば、低血糖の症状を引き起こしかねません!

理想はトレーニング前、消化の時間を考えて1~2時間前までには
エネルギー源となる食事を済ませておきたいたいところです。
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ですが、時間がなく食事が出来ないのであれば、
飴やジュースなどでトレーニング前に糖質を摂取しておくのも良いでしょう。

空腹で、エネルギー不足ではカラダは力を発揮できません!
せっかくのトレーニングも効果が薄れてしまい、健康を害する恐れもあります。

空腹時の運動はなるべく避け、
しっかりとエネルギーを補給してトレーニングを行う事が、
理想のカラダへの近道となります!

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健康、美容が気になる女性の好きな「豆乳」@大田区

健康に美容に、人気を集める「豆乳」パワー 昔から健康によく、美容にもよいとされる豆乳が、最近さらに人気を伸ばしているようです。大豆の臭いや味が気になる人にも、飲み方を工夫したり、さまざまな味の豆乳飲料を試してみるなど、おいしく取り入れられるはず。カフェではソイラテはもう定番メニューですよね。
豆乳に関する検索も、鍋やスープにグラタン、ヨーグルトやプリン、そしてスキンケア用品まで多種多様。豆乳レシピも参考に、普段の食生活にプラスしたいですね。
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豆乳の何処が優れているか?!
良質のタンパク質&脂質を含んでいる。
そして消化の良くない大豆食品の中では優れた消化吸収が高いのも注目される理由です。
90%前後は吸収されるとも言われています!

しかし、あくまでバランスが大切!!
ヘルシー志向が変に強くなり野菜中心になるよりも人間本来の食事が理想でしょう。 肉 魚も大切な栄養源です!

植物性たんぱく質がカラダに良いというイメージが強い傾向がありますが
動物性のたんぱく質は、植物性たんぱく質と比較して体内で利用しやすい!
動物性たんぱく質を摂取すると必要なたんぱく質量を満たしやすくなります。十分なたんぱく質の摂取は、
内臓や爪、髪の毛などの健康に役立つだけでなく、免疫力を上げたり、体のむくみを防いだりします
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たんぱく質が不足すると、疲れやすくなったり、体がむくんだり、免疫力が低下して体調を崩しやすくなります。たんぱく質不足が進行すると、筋肉、内臓、皮膚、つめ、髪などに異常が現れます。爪が割れたり、髪が抜けやすくなったり、皮膚に張りがなくなったりするのは、たんぱく質不足が深刻であることを現します。現代では、ダイエットや偏食によりたんぱく質不足がみられます。アミノ酸スコア、必須アミノ酸の観点などからも植物性たんぱく質も適度に摂取することが大切です。

動物性タンパク質が良いって言っても、肉はコレステロールが気になるなんて方は、プロテイン&豆乳なんて良いかも知れませんね!

豆乳が好きでなければプロテインで十分です。
しかし、豆乳を飲んでいるからタンパク質は充分だと思っていらっしゃる方!!
それは、間違えです!!足りていませんよタンパク質!!

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